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図を意味を調べてみた

なんなのかわからないので調べてみた。ネットで拾えるような情報ばかりなんで、どこまで正確なのかわからないので、半信半疑でヨロ



1st Degree

【オリオン/オシリス】
右側に7つの星が見える。
7つの星は、オリオン座を表す。
オリオンの3つの星は12月24日にシリウスとの延長線上に、太陽が昇る点を指し示し、その日以降、太陽の上る位置は、夏へと向けて長くなるように変わってゆく。
オリオンはエジプトの神ではオシリス
月も一緒に描かれている。月の神はThoth
エジプトのガザの3大ピラミッドは、この真ん中の3つの星の配置と一緒である。
オシリスは死、闇の世界の神

【シリウス/イシス】
闇と光がひとつになってこの部分を作っている

真ん中にある星はシリウス
シリウスはエジプトの神、イシスによって体現される

シリウスの星はAll seeing eyeを象徴する
よって、All seeing eyeのeyeはイシスのもの

イシスの方角は東

イシスは太陽を生む

イシスはギリシャの神になるとJuno ゼウスの妻

【太陽/ホラス】
左は太陽、エジプトの神、ホラス。

☆All seeing eyeのeyeがホラス(太陽)の眼であるという説が、公式会見なのだけど、違うんジャマイカと私は思う。

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メーソンは西からきて東にゆく,マスターを捜しに
そして彼からインストラクションを得る為に

SquareでMeet、LevelでPart

Wisdom, Strength, Beauty
Ionic Order, Doric Order, Corinthian Order
東      北     南

そして
ソロモン, イスラエルの王→彼のWisdomは建物の中に, completing, and dedicating エルサレムの寺院 を神への奉仕へ

ヒラムHiramティルス(Tyre:今のレバノン)の王→彼の力は人と物質とともに彼を支え

ルシファー (ウィキのルシファー参照)

ヒラム・アビフ→his curious a masterly workmanship in beautifying and adorning the same.
王と同じ名前だが青銅職人

In the mysteries of India the triad was Brahma, Vishnu, Siva;

in the Grecian Mysteries the triad was Jupiter, Neptune, Pluto;

in the Persian, Ormazad, Mithra, Mithras;

in the Gothic, Woden, Friga, Thor;

in the Mexican, Tloquenahuaque, Huitzilopochtli, Mictlanteuctli;

【はしご】
In Genesis Chapter 28 verse 12

はしごを上ってゆくと、3つシンボルがある
1 十字架 犠牲?
2 鍵 ←これは、ゲートを開ける鍵 Hiram key
3 アンカー

で、最後、すこし離れて杯を受け渡される

その後は、第2の絵とつながる模様。

はしごの下は扉 知る事によって開かれる

【鍵】
メタルではできていないらすぃ
開けると「サイン」と「トークン」「言葉(Words)」がもらえ、それでメーソンだとわかりあえる
鍵は言葉の中に
沈黙が大切

【L】
メーソンになるためには、心の準備が必要で、次にLでつながる部屋にゆく

【キューブ】
ラフなキューブとキチンとなってるキューブ
メーソンに入るのには、形のなってないキューブで入り、メーソンの規律のもとに自分が研ぎすまされてゆかなくてはならない

【フロア】
黒と白のチェック
黒と白/闇と光が交わるところ

次元の違うものとの交流が行われる

【わからない所】

いまいち定規とかの意味が分からない。数学系なんだろうけど(Geometry, Trig)

demon as the Great Architect of the Universe, or GAOTU

http://en.wikipedia.org/wiki/Great_Architect_of_the_Universe

http://en.wikipedia.org/wiki/Magick

哲学、宗教、神話、神秘主義などに興味があり、いろいろなのを読んだりしてきたのですが、変なところにいきついてしまいました。

フリーメーソンのBoard(絵解き図というのだろうか…)の意味を探ったりもしました。白と黒のチェックボードがどうして多々つかわれるのか、2つの柱(ヤキンとボヤズ)の事。ベールの後ろにいるイシス、7つの☆、果てしない廊下に沢山の並ぶドア、曲がる回廊、

すると、エジプトの太陽神信仰までもどってしまったり。ヘルメス文書やその他もろもろ、全部一つにつながってしまう。

そうして、青い者がチベットのツァンポ渓谷から出て来たり。

まわりまわって、イランの国教であるシーア派イスラムのお隠れイマーム12番目に潜んでいるお話なんかも出て来たりで、なんだかこわいこわい。頭が変になりそうです。

これと平行して、特権階級というのが、いかに人間を支配することにずっと昔から興味があったのか…という事にもいきあたりました。偽書といわれているシオンの長老のプロトコールは、書いた者が誰にせよ、痛いとこついてます。本当に人を支配したい時、一番強い武器は恐怖。「自由」などの「理想」で人をいい気にさせておいて、トップについたらあとは恐怖で支配。そして、「自由」という言葉の裏側に見えかくれしている「檻」が、巨大なピラミッド構造が完成されつつあるきがしてならない。

ぼちぼちと探ってた事などを書いていこうかなぁとか思っております。


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